Windows
64ビットの Windows 10 または 11。ポータブル版はインストールせずに起動できます。
バージョン 1.0.0。無料で、アカウントも試用期間もサブスクリプションもありません。同梱のモデル・マテリアル・空はオフラインで動きます。
64ビットの Windows 10 または 11。ポータブル版はインストールせずに起動できます。
M シリーズの Mac は Apple Silicon、それ以前は Intel を選んでください。
どちらのビルドもまだコード署名がないため、OS が一度だけ確認します。ファイルに問題があるわけではなく、下に掲載したハッシュと同じものです。
SmartScreen が青い画面を出します。詳細情報、続けて実行を押してください。
Gatekeeper の確認は一度だけです。アプリを右クリックして開くを選ぶか、システム設定 → プライバシーとセキュリティで許可してください。
内蔵の MCP サーバーが 58 個のツールと読めるガイドを公開します。MCP クライアントなら何でも接続でき、Claude Code は最初に使われることが多いというだけです。
CC0 の家具・パノラマ・マテリアルが同梱されているので、最初のシーンはネットワークなしで作れます。
GLB と FBX はテクスチャを埋め込んだ状態で出力され、軸と単位は Unity・Unreal・Blender・Godot 向けに設定済みです。
Poly Haven と ambientCG はキー不要です。Poly Pizza はご自身の無料キーを設定画面で登録します。
| OS | Windows 10 または 11(64ビット)、あるいは Apple Silicon / Intel の macOS |
|---|---|
| グラフィックス | WebGL 2 に対応した GPU。ここ10年の内蔵 GPU を含みます |
| アカウント | 不要です。エディタがサインインを求めることはありません。必要なのは HiGen3D ライブラリを見るときだけです |
| AI エージェント | 任意の MCP クライアント。ご自身のものを、ご自身のモデル利用枠で |
| ネットワーク | 任意。オンラインのアセットカタログとエージェント自身の通信に必要です |
| ローカルポート | アプリが待ち受けるのは 127.0.0.1:7345 だけです |
署名がない以上、ハッシュを公開するのが筋です。お手元のファイルのハッシュを、同じ名前の行と見比べてください。
Cuberta-Setup-1.0.0.exe 204 MB
c016b17ed2f2786e4e2765c4bba1aa510e16276ba9ebda398782f3cfc63e5cc1
Cuberta-1.0.0-portable.exe 204 MB
5da2e2df89006257be8771bcc43eb15d433a654a2325719f088b6906274eed61
Cuberta-1.0.0-arm64.dmg 242 MB
60f4b258282e942cfac8cd70134dc9ad8902d86d91d35af0e9fdd38efab85605
Cuberta-1.0.0-x64.dmg 244 MB
3357786c1561055d5521efc26f1b0755bb5558efdc8d489aaa55909d41da2cc9
PowerShell で:
Get-FileHash .\Cuberta-Setup-1.0.0.exe -Algorithm SHA256
ターミナルで:
shasum -a 256 Cuberta-1.0.0-arm64.dmg
Cuberta を起動します。サーバーが立ち上がるとウィンドウのタイトルに MCP listening on 7345 と表示されます。右上の Copy connect command を押し、クリップボードの内容をターミナルに貼り付けてください:
claude mcp add --transport http cuberta http://127.0.0.1:7345/mcp \
--header "Authorization: Bearer <token>" --scope user
トークンは初回起動時にお使いのマシン上で生成され、そこから外に出ません。他の MCP クライアントでも、同じ URL と同じヘッダーを使います。